僕の失敗。マイホーム編。

普通の家造りで満足出来なかった僕。失敗から学び、自分にとって最高の住まいを手に入れた僕とそれを造った変態達の話。僕の失敗。ライフスタイル編も合わせて読んで頂けたら幸いです。

It's better to
burn out than
fade away


これから住まい造りをする人に捧ぐ…

【注文住宅 猫との暮らし】犬派だった僕が保護猫と暮らしてみた感想。とお願いがあります。

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どうも。僕です。

 

今回はうちの猫についてちょっと書きたいと思います。犬派の方も読んでいただけると嬉しいです。

 うちの猫は保護猫なんです

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妻の住まい造りに対する絶対条件として「猫と暮らす」というのがありました。

 

優先順位とかそんなレベルじゃなくて、上記した通り絶対条件だったんです。もう100%それありきだったんですよ。

 

で、一緒に暮らす猫はペットショップで買うのではなく、保護猫を譲ってもらうというのも絶対条件。

 

こだわりがあったそうです。

 

僕は元々犬派で、猫には全く興味はなかったんですが、妻のすごい剣幕に圧倒され猫と暮らすこと、そして猫との暮らしが充実する要素を住まい造りに反映させることを了承しました。

 

で、結論から言うと、猫と暮らすことも、保護猫を譲ってもらうことも、猫との暮らしが充実する住まいを造ったことも全て良かったってことかな。

 

犬も良いけど、猫も良い。(小並感)

 

こんなにも気まぐれで可愛らしい動物はいませんねw

 

猫と暮らしてみて一番思うのが、犬と比べて猫は完全に人間よりもエライと思ってるところかなw

 

そしてそんなところがたまりませんね。

 

保護猫について思うこと

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今では僕の生活になくてはならない存在の猫たちを見て、こう思うんです。

 

もしこの猫たちを保護してくれる人がいなかったら、もしかしたら猫たちは僕達と出会うこと無く処分されていたのかも知れない。

 

そんなことを考えると、なんとも言えない強力な何かに心臓を鷲掴みにされたような気持ちになります。

 

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で、なぜこんな記事を書いたかというと、皆さんにお願いがあります。

 

僕の家族である、この猫たちを譲ってくれた「ねこたまご」という非営利型一般社団法人があります。

 

行政処分される猫たちを保護して、里親を探す活動をしている団体です。

 

僕も寄付をしたりして応援している団体なのですが、どうか皆さんにもこの「ねこたまご」を応援して欲しいんです。

 

もちろん何かを寄付しろとは言いません。

 

クリックするだけで応援することができるんです。

 

グッドゥというプラットフォームを使います。

 

このシステムはサポーター企業と呼ばれる広告を出したい企業様が、フェイスブックのいいねやクリックの回数に準じて、活動している団体に支援金を提供するというシステムで、クリックするユーザーには金銭的な負担は全くありません。

 

以下のリンクから支援ページに飛べます。「いいね!」や「毎日のクリックで応援するボタン」を押して頂けると支援(無料)が出来ます。

 

 

不躾なお願いは重々承知ではありますが、読者様のご協力をお願い申し上げます。

 

以上、本日も最後まで読んで頂きまして本当にありがとうございます!次回またお会いしましょう!

 

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